>エストニアの森に設置されたウェブカメラで野生のイノシシが餌を食べたり雪の中を走り回っている様子を目撃できるサイト、その名も「Boar TV(イノシシテレビ)」が、予想以上の人気を集めている。
サイトの1日あたりのクリック数は約7万5000回で、うちほぼ半数がチェコ、ドイツ、北欧など海外からの訪問者だ。サイト管理者のGennadi Skromnov氏は28日、「この人気には、われわれ自身も驚いている。みんな、自然とのつながりが必要だと感じているのだろう」と話した。
ウェブカメラは、狩猟組合が前月に設置した。イノシシへの「出演料」として、カメラの前に毎夕、大麦、小麦、リンゴ、ドングリなどの好物を置く。たいてい、暗くなる午後5時半-6時(日本時間午前2時半-3時)の間の「ディナータイム」に17匹のイノシシが現れ、約1時間その辺りをうろうろしているという。
狩猟組合のある男性は、人気の秘密について「鳥やその他の小動物を見るより、イノシシを見る方がはるかにおもしろいからではないか」と分析している。(c)AFP
イノシシかぁ。
そいえば、うちの会社の近所に某○×峠と言う場所があるんですが、そこにはイノシシの親子が普通に車道の脇にいたりします。
広島市内からほんの少ししか離れていないのに、ビックリですが自然なんてこんなものですねー。
そしてイノシシと言えば牡丹鍋・・・昔一度だけ食ったことがあります。
愛媛は松山の奥道後・・・趣のある老舗の店で、大学の頃に数人で行って食ったんですが、赤身の肉でこれがうまかったw
ただ、他の客がみんな怪しいホステスやママとオヤジだったのが今思うと笑えるかもw
あー、どこか美味いモノ食いにいきたいねー。
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